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Sorry! Sold Out
CHEERS! RADIO Vol.78で紹介したB級メロディック好きにはたまらない怪盤!針を落とすとチープなエモ/インディーロックかと思うんだけど、突如としてバーストしてスピードも上げまくる度肝を抜くアレンジセンスなんだよね。これはマジでFOUR、初期BLINKからBUFORDなんか好きな人も気に入るショボさとバカさ! |
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Sorry! Sold Out
アップテンポな激名曲NEGLECT ITと静かな始まりからラウドで叙情的なギターが爆発する泣きの名曲LODGEDと完璧な2曲を収録した名作EP! |
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Sorry! Sold Out
男女混成メロディックパンクバンドBRAVE HANDSの1stアルバム。メロディック派の人にとっては震える内容だと思う!LEATHERFACE、HUSKER DU、かつてのSNUFFY SMILE、LATTERMANからRVIVRといったノイジーなギターと細かいギターのおかずが混在し、感情むき出しのメロディーをつんのめり気味なリズムで進んでいくサウンドが好きなら絶対に夢中になるだろう。 |
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Sorry! Sold Out
UKメロディック大名盤2ndにして涙のラスト作!名曲CHESTNUT ROADも収録した快心作。リマスター再発されましたが、こればっかりはオリジナル盤を是非お聴きください!この哀愁にはオリジナルのアナログの温かみの方が間違いなく良いんで! |
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Sorry! Sold Out
BIG DRILL CAR最後の作品。プレス枚数が少ないからアルバムの中でもぐんと価格上がってますね。このアルバムではぐっと落ち着いた曲調になっているのでさらにメロディーが引き立ってます。このバンドがいなければMARBLEもなかったんだよなぁ。 |
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Sorry! Sold Out
ALL、CHEMICAL PEOPLEと並ぶCRUZトリオのBIG DRILL CARが89年にリリースの10曲入りの1st!マジ全曲名曲過ぎていう事なし!!!このバンドに影響を受けたバンドも世界中にいるよね。初めてこのアルバム収録の"In Green Fields"を聴いたときの衝撃は今でも忘れていないぜ。 |
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Sorry! Sold Out
ex-LAST OF SUMMERDAYS、EVOMOM、FLASH LIGHT EXPERIENCE、THE FUTURESとEAST BAY狂とハードコア狂による最強バンド。培った音楽をこのメンツが表現するとセンスの塊すぎて完全にやられた思い出。 |
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『当初はSCREACHING WEASELやQUEERSみたいな感じにしようと思った!でもその後色々聴いたらこの音になった!』JAWBREAKERの"BOXCAR"のカヴァーを含む20曲入りの97年の1stアルバム。オリジナル盤。インディアナPOP PUNKメロディック名作!めちゃくちゃ良いね。 |
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Sorry! Sold Out
ALL、CHEMICAL PEOPLEと並ぶCRUZトリオのBIG DRILL CARが1992年にリリースした2ndアルバム!探していた人入手してください。大名曲の「TAKE AWAY」の時点で昇天ですから。まあ、名曲てんこももりなんですわ。俺の青春の1バンド。 |
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ex-LAST OF SUMMERDAYS、EVOMOM、FLASH LIGHT EXPERIENCE、THE FUTURESとEAST BAY狂とハードコア狂による最強バンド。これは傑作っしょ!テープの音源と比べるとあれD4色がかなり出てない?と思わされた音源だったの思い出す。 |
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98年にフロリダのローカルレーベルからリリースされた5曲入り7"。SUPERCHUNKの影響大なエモサウンド。SILVER SCOOTER、WOLFIE、初期PROMISE RINGライクなサウンド。相当いいです。この7"で注目を集めNO IDEAが12"リリースするんですよ。 |
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Sorry! Sold Out
ラフPOP PUNK好きのレコードコレクションに必ずある1枚!名盤でしょー。INQUISITION解散後メンバーがこのバンドとRIVER CITY HIGHに参加したってことで皆聴いたね。 |
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Sorry! Sold Out
RUSTY JAMESでおなじみのLOVEからの人気盤。MID 90'S 激情EMO!当時はかなり話題になったLOVE関連リリースの一つで、すさまじいまでに悲壮感を伴った緊張感に満ちたサウンドで、切なげにスクリーモするボーカル、哀愁のヨーロピアンギターの旋律が泣きを誘い、世界観を作り上げている。 |
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Sorry! Sold Out
Algernon CadwalladerのラストツアーにSnowingと同行しているバンドなんで皆さんご存知でしょう。エモ/ポストロックな二人組!緻密に組み上げられたMATH ROCKとカオティックエモの二人のバトルでガッツーンときます。交錯する変拍子と激昂パートの応酬に引き込まれまくってください。 |
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Sorry! Sold Out
イギリス国内では大きくなっている彼らもPirates Pressへ移籍しての新譜をリリース!マジで何も変わってねーw 出会った頃と同じくイギリス版初期の頃のGREEN DAYとも言えるポップパンクなサウンドに相変わらず、掴みどころのない雑多なサウンドのブレンド、そしてイギリス特有ブラックユーモアな歌詞。GO! WONK UNIT! GO! |
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復活したBEATNIK TERMITESと現役ポップパンクTHE PUTZによる友情スプリットがついにリリース!両バンドとも50’s愛全開のカバーを各3曲ずつ収録しつつ、サウンド自体は現代的ポップパンクでバッチリ。内容激アツ、アナログ限定300枚&アートワークも最高なコレクター必携盤。 |
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なんとMANGESのAndreaがガチでこのバンドにギタリストとして加入!そしてリリースされたのがこのシングルという。このタイトル曲はメロディック派はチェックすべし!マジで良い!蒼いメロディーがたまらん!B面ではCUREの名曲の1つである"Just Like A Heaven"やってるんですよ!これは個人的に絶対逃せないやつなんだな。 |
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こちらも完全にSCREECHING WEASELやKody影響下な印象的な単弦リフを随所に入れた3コードポップパンクバンド!鼻詰まりの声もバッチリですな。1曲メロコアな曲入っててびっくりしたわ(笑)こちらもこの手のサウンド好きな方は安心して手に入れてちょうだい! |
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Sorry! Sold Out
こちらはMom's BasementとTHE YOUNG HASSELHOFFSから日本でリリース作品を買ってくれてる人へお年玉となっています!そのためフリーです。ただし、この作品はMom's Basement Recordsのリリース作品を購入いただいた方のみとなります。Mom's Basement Recordsのリリース作品と一緒にカートに入れてない場合は無効となります。 |
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Sorry! Sold Out
サンダーランドのレジェンダリーOi!パンクバンドRED ALERTの1982年7月23日の貴重なライブ音源が、地元サンダーランドのSerial Bowl Recordsから、バンドのボーカリストであるSteve全面協力の下、初音源化!初期の名曲てんこ盛りで、やっぱりキャッチーでシンガロングできるし、めちゃくちゃロウでみんなシンガロングしててめちゃくちゃ盛り上がってて楽しそうだ。個人的には、この周辺のOi Punkに出会ったことでメロディックやポップなパンクへも興味を持つようになったんだよなぁ。 |
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Sorry! Sold Out
ついにリイシュー!まだ録音の粗さも残るサウンドながらメロディーの良さが光る良作!でもリマスタリングされて音すげー良くなってるわ!この頃から光るセンスを持っているし、この頃のメロディック度の高さも良いですよ。アラベラちゃんメインの2曲目"Greyscale"の時点でガッツポーズっしょ。この曲も"Stresser"もマジで最高! |
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現在もエモだけでなくインディーロックの名盤とされているJEJUNEの2ndアルバムもついにリイシュー!オリジナル盤がピクチャー盤だったんで、出し直しして欲しかったらマジで感謝!オリジナル盤は10曲収録だったけど、今回はCDと同じく12曲収録になってますし2枚組で音質もばっちりですね。 |
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ALBUM LEAFも同時進行していたJimmy LaValleが在籍ってことで当時界隈では話題になっていたTRISTEZAの傑作2ndアルバムもNumeroからリイシュー。1stとこの2ndはほんと好きで今だに定期的に引っ張り出して聴いています。全編通してドリーミーかつ美しい旋律を奏でる極上甘美な世界! |
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永遠に引き継がれるべきパンクロッククラシック!MINUTEMENとBIG BOYSはやっぱり80年代の革命児!懐も広くポストパンクの影響がっちりだけど変にアート振ることもなく基本はあくまでもパンクロック、そこにファンクを加えていってる感じでホーンセクションもすげぇかっこいい! |
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Sorry! Sold Out
MINUTEMENとBIG BOYSはやっぱり80年代の革命児!やっぱりギターのカッティングが狂気です。そしてベースがやばい。これまでよりも変態度は薄れているように感じるけど、メロディック派は"Which Way To Go"で瞬殺だろう。これ完全にHUSKER DUだぜ。 |
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90年代DIYシーンで強烈なムーブメントを主導したバンドの90年リリースの記念すべき1stアルバム。リマスタリングを経てリイシュー!パンクからの影響大のサウンドのままラフな演奏で繰り出される楽曲を聴くと当時のことが色々思い出させられるな。初期の名曲"Slack Motherfucker"はアンセム! |
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90年代DIYシーンで強烈なムーブメントを主導したバンドの91年リリースの2ndアルバム。リマスタリングを経てリイシュー!このアルバムから後でいうところエモさが出てきている。JAWBREAKERにも通じると思うんだけどな。メロディック好きな人にはこのアルバムと次のアルバムをオススメするかな。 |
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3rdアルバム。リマスタリングを経てリイシュー!このアルバムを買った日に家に帰って針を落としたら勢いのある1曲目で、さらに俺よりのSUPERCHUNKじゃねーかよと興奮した瞬間を思い出すな。John Reisがプロデュースで、音の迫力が出てて好き。 |
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4thアルバム。リマスタリングを経てリイシュー!最初聴いた時は3rdの荒々しさというか勢いがなくなって、肩透かしをされた感じがしたんだけど、聴き込むうちにめちゃくちゃ良いじゃんか!という結論に至ったアルバム。でも7、8曲目の流れのようなこれまでのSUPERCHUNKっぽさもあるしね。 |
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5thアルバム。リマスタリングを経てリイシュー!このアルバムはもうオープニングの"HYPER ENOUGH"の時点でマストでしょ。世の中的にもベストアルバムに挙げる人が多いのも納得で、前作である意味完成されたインディーロックとパンク経由の彼らのサウンドがより凝縮され、メロディーの |
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6thアルバム。リマスタリングを経てリイシュー!SUPERCHUNK節にシンセを載せた"Watery Hands"はキャリアの中での名曲の1つですよね。そう、このアルバムではこれまでの作品ではなかった直球的な曲作りからアレンジにかなり力を入れた転換期的作品。でも、センスありまくりなので、このアルバムをベストに挙げる人も多いのも頷ける。 |
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7thアルバム。リマスタリングを経てリイシュー!個人的にはこのアルバムまでが当時夢中になって、今だに定期的に聴き続けている作品。またしても1曲目"Hello Hawk"が名曲ってすごいです。古くからのファンには賛否両論あったけど、バンドを続けていく上での進化を証明したアルバムだと思う。当時、夜中に車乗ってる時いつも爆音で聴いてたよ。 |
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いつも通りのごきげんなパワーポップロックンロールスタイルの新曲を披露。これまでの曲の中でもかなり直球パワーポップソングで、これは自然に足踏みしちゃうよね。YUM YUMS好きな人は大好きじゃないかな。驚きなのがなんとJESUS AND MARY CHAINのカバー!結構忠実にやってるけど、RAMONESのAcid Eatersみたいな調理の仕方なんで、3コードポップパンクファンも違和感なく気に入ってもらえるでしょう。 |
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PSYCHO GAMBOLA(ドイツのLEATHERFACEフォロワー)、LOST LYRICS、SWOONS、SCHUSSLER DU、THE SWIPES(MOVING TARGETSとスプリットをリリースしている)のStefanのバンドでやんの!PSYCHO GAMBOLA時代のサッドメロディックの要素も感じるけど、これまでやっていたバンドっぽさはあまりなくて、このバンドではインディーロック経由のエモーショナルメロディック |
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みなさんこの音源見落としちゃいないですか?CHEERS! PUNK RADIOでもかけて好評だったPARKER BROTHERSの初音源収録です。他にはHITMEN、4-SQUARES、FINWAY FISH CAMP収録。シカゴローカルメロディック/ポップパンクコンピ。 |
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SCREECHING WEASELのBENがコンパイルした激良POP PUNKコンピ。BEN故に実現したすごいメンツです。しかも未発表曲多し!SCREECHING WEASEL(メジャーで爆発的ヒットを決めたGREENDAYに関しての曲)、QUEERS、VINDICTIVES、JAWBREAKER、 |
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97年リリースのショボPOP PUNK対決!リリースツアーの配布用だったもの!が諸事情により途中から販売されたやつ。それぞれ1曲づつ収録 |
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90'sシカゴメロディック/ポップパンクシーンを掘っていると必ずぶち当たる両バンドによる好SPLIT97年作。シカゴの天才MELODICバンドOBLIVIONは勢いありつつも緩急つけた彼らならではグッドソング! |
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福岡のJUST A FINE SLOPEとドドス共和国出身のDUDOOSのSPLIT!両者ともにPOP PUNKバンドながら違うベクトルをもっているところが如実に出てる作品。JUST A FINE SLOPEはUS的な3コードPOP PUNKで特に2曲目のHERE COMES THE SUMMERは絶品! |
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東京のDOES IT FLOATと激男泣きの哀愁メロディック〜ラフメロディックSTAY CLEAN JOLENEとタッグで登場!これはマストアイテムっしょ?7"シングル、1stアルバムと期待を上回る極上の哀愁ナンバーを繰り出したSTAY CLEAN JOLENEの新曲2曲も相変わらずのお父さんの背中の哀愁がぷんぷん放出され合唱間違いなしなハイエナジェネティックメロディックを連発! |
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98年の傑作SPLIT!もうSILVER SCOOTERの名曲“BOB'S BBQ"一択で良いくらい!まさにBUILT TO SPILLの大名曲CARを彷彿させる号泣の哀愁メロディーがヤバイ!このSILVER SCOOTER聴かなきゃダメですよ。 |
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60’sのアメリカのポップミュージックに影響受けたと思われる甘いメロディーとコーラスワークを8ビートで疾走するスタイルで、パワーポップ、ポップパンク、グラム、オールディーズといったロックンロールを極上のバブルガムミックスしたのがYUM YUMS。彼等の記念すべき94年の1stEP! |
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D4なんかを思わせる勢いのあるラフポップパンクバンドTURKICH TECHNOの初期デモ4曲が良すぎるってことで7" 2枚組で4曲という今だったらコスト的に絶対できない贅沢な仕様!掛け合いボーカルでこの声質といいD4好きなら聞いておこう! |
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TIE THAT BINDSのKEVINとDIG DUGのMATTHEWというB級メロディックファンにはお馴染みのバンドのメンバーにより結成されたSORE LOSER 99年リリースの唯一のアルバム!B級メロディック傑作! |
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Skippy Recordsの中の人によればSCREECHING WEASEL+QUEERS=RABIIESってことですが、あれこのジャケのメンバー写真の右端で笑ってる人見たことあるような…そうです、WIMPY'SのギタリストSobby(Sobue、その前はBubらしい)がWIMPY'Sの前にやっていたのがこのRABIES! |
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RANDY!RANDY!RANDY!いやっほー!おれは大好きだぜこのアルバム。もろにPROPANGANDHIの1stアルバムの様なドタバタ感が格好良過ぎ!そしてサビがまじでしびれるんだな。 |
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2001年にFATからリリースされた9曲入り。これ全くスルーしてたんだけどむちゃくちゃ良い!某イベントでNerdy JugheadsのヨッシーがDJでかけてて速攻で12"購入しましたよ。GREEN DAYやDIGGERが好きならこれ絶対大好きな曲でしょうが。 |
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NO IDEA最高!これメロディックパンク名盤!でコメントを終わらせてしまっても何ら問題のない傑作です。CHRIS PIERCEプロデュースでSTEPHEN EGERTON(DESCENDENTS、ALL)マスタリングがばっちりハマっていつもよりもダイナミックなギターが前に出て、ステレオを上手く |
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仙台メロディックパンク名盤!ヴォーカル掛け合いメロディー、青さとどれを取っても完璧!MYRIAD解散後Baggageをスタート。WATERSLIDEの欠番の一つでもあるバンド。 |
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あっという間に口コミで知名度が上がったのも納得な日米混成ガールボーカルメロディックパンクバンドLEEWAYの6曲入りラストシングル。WHAT GOES UPの前身バンド。 |