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[ 盤質 / ジャケット ]
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RAMONE PUNK
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1,000円(税込)
BUGLITEのベースのKyleくんが俺も一丁レーベルやってやるわと立ち上げたのはいいものの3作品リリースして撃沈したんだな。そのレーベル第二弾として95年にリリースしたのがこの名作コンピ!おれのフィリー時代の青春の1枚!とにかくA面のPLOW、BIG WIG、BUGLITE、3バンドのクオリティーで即死ですよ。
1,000円(税込)
この作品をリリースしただけ自然消滅してしまったレーベル。前にラジオで俺がかけたやつなんだけど、この作品がきっかけでUNDERHANDがMutant Popと契約することになったんだぜ!お待ちかねのFIFTEENチルドレンでSNUFF的要素もあるEast BayのONE MAN RUNNING。のっけからスットコなドラムにオーオーオーコーラスで半泣きで哀愁を煽られてからスピードアップするどちらかというとCRIMPSHRINEな展開でこの音源にしか収録されてない曲で大満足。
1,500円(税込)
アルバム「BE IN THE SUN」リリース前のデモ音源がスペインのSnap Recordsから7"化!いやーこれは良い!このアルバムでプロデュースされてないバージョンの時点でも十分名曲!逆にロウで疾走感を感じられて最高!デモって言ってもちゃんとレコーディングされてるかんな。サンプラーにのみ収録だった"Nina"もこの7"には収録で5曲入り。PSYCHOTIC YOUTH好きならば問答無用でマスト当たり前です!
Sorry! Sold Out
こんなのも持ってやがったわ!CHEERS PUNK世代にはフィンランドのレーベルといえば代表格として語られるStupido Records(前身はStupido Twins)からリリースされた、地味ながらも名盤FINNISH MELODIC/POP PUNKの94年の18曲入り2ndアルバム。珍ラモ発信基地フィンランドにしては母国語でもなく万人ウケしそうな疾走感のあるラモーンズ影響下のメロディックを披露。
Sorry! Sold Out
Mutant Pop再始動でSTEINWAYSのGrathがトリビュートアルバムをデジタルでリリースしましたが、それに続く形で同様にそれぞれのバンドが好きなMutant Popリリース作品からの曲をカバーするという企画がフロリダの色々とモヤモヤ話のあるRamonescore Radio Recordsが企画制作。興味ある人は今回入荷分で手に入れたほうがいいかもしんない。理由はそのうち機会あれば書きますんで。
1,280円(税込)
Mutant Pop復活第一弾リリースとして登場したTEEN SENSATION GLASSESがアルバムと同年にWhoa OhからリリースしてたGREN DAYタイプのVENTSとのスプリット。とにかくこれ最初VENTSがわかりやすいんでインパクト負けしちゃうんだけど、単独アルバムよりはるかにRyanの宅録の技術が上がってるのがわかると思う。あのヤバイショボさが消えてるんだな。で、結局ずっと聴き続けられるのはTSGのほうなのでした。
1,280円(税込)
Mutant Pop復活第一弾リリースとして登場したTEEN SENSATION GLASSESの2002年Whoa Ohからリリースの単独1stアルバムがこちら。やってることは今と変わらないんだけどこのころは技術的にもソフト的にも今と雲泥の差があるので、しょぼい仕上がりになってます(笑)けど、やっぱりメロディーはいいよ。ニューアルバムもうすぐなんでそれまでは過去作で予習しといてくださいな。
700円(税込)
今のところの最新音源となる05年リリースのシングル。とはいってもこれ実は99年にリリース予定だったけどずっとりりーすされてなかったもの。ROCKET FROM THE CRYPTかと思いきやいつものファストチューンなスピードを最後の方にモッシュパートのように入れてきて遊んでる。B面が特に良くてラストの"Four Leaf Clover"がめちゃくちゃ良い。バンドはこれで解散してJesse SはEPOXIESを結成。メンバーが着てるTシャツ絶対このバンドの本人が送ったよな(爆)
700円(税込)
前作ですっかりとイタリア人のハートを鷲掴みしたのかは不明だが、00年にこのレーベルのカラーでもあるUS vs Italyシリーズの第三弾として登場。ショートチューン2曲なんだけど、今作ではトラッシュガレージなロウなサウンド。そこにハーモニーもしっかり重ねてきて燃える曲になっている。うん、これも完全にイタリアのバンドに寄せてるな(笑)AUTOMATICS好きなら無条件で手に入れましょ。Timboのデッドストック。
Sorry! Sold Out
ついに俺たちのイタリアのHeavy Metal Productionsからリリースを果たしたのが今作!前作で70's PUNK ROCKサウンドもできることを証明した彼らですが、あれはあれだぜと言ってるようなスコスコなショートチューンを3曲詰め込んでます。これイタリア人喜んだろうな。ってか、イタリア市場を狙ってこのスコスコ3連発なんではないかと勘ぐってしまう。スプリット相手はDEAD BOYZ CAN'T FLYが解散後に始めたバンド。
Sorry! Sold Out
今作は俺たちちょっとクールにも決められるんだぜというコンセプトかどーか知らんけど70's Punk Rock色全開なジャケと同様に収録曲でも70'sなパンクロックやってます。しかし、THE USERSみたいなロックンロールなパンクロックもさらっと決められるとこがこのバンドの実はすごいとこ。レーベル買いしてる人がかなりいた西海岸のJust Add Waterから98年リリース。Timboのデッドストック。
Sorry! Sold Out
97年作のシングル。STUKASでおなじみのフィンランドのKiller Recordsから。2ndアルバムでも再録される彼らの曲の中でも人気の"Beep Beep"収録っす。1曲目からラモーンな感じでA面はかなりRamonecoreな仕上がり。しかし、B面は彼らのはちゃめちゃ感じが前面に出された遊び心あるサイドになってます。Timboのデッドストック。

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