PUNK/HARDCORE
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Sorry! Sold Out
DESCENDENTSが78〜80年に書いた未発表曲を、2002年にTony Lombardo&Frank Navetta参加で録音した幻の音源がリリース!デビューシングル曲もMiloボーカルで新録収録。初期らしい荒削りパンクな仕上がりで激レアな一枚。 |
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Sorry! Sold Out
サンディエゴのエモハードコア・バンドJULIAが94年に残した唯一のアルバムが待望のリイシュー!レボリューションサマーを継承しつつ独自のメロディーを響かせ、エモに静のパートを取り入れた先駆的名作。 |
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Sorry! Sold Out
RIPCORDの記念すべき1st音源「Damage Is Done E.P.」が豪華仕様でリイシュー!86年録音の9曲に未発表曲やコンピ提供曲、さらに同年ライブ音源を追加収録。リマスター&16Pブックレット付きで初期の勢いあるサウンドを堪能できる一枚。 |
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Sorry! Sold Out
THE SPECIALS前身バンドのデモ音源集が再びリイシュー。93年リリース以降長らく廃盤だった原石的音源で、のちの名曲も初期衝動あふれる荒々しい演奏・異アレンジで楽しめる2 TONE SKAファン必携アイテム。クラブヒットにもなった"Little Bitch"のオリジナルバージョンももちろん収録されてますから! |
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Sorry! Sold Out
CHEERS! RADIOで紹介したイタリアのメロディックハードコア97年の1stアルバムがひっそりと再発されてたよーーーー!しかもボーナスあり。世間的にはKINAから影響を受けたであろうバンドなんだろうけど、1曲目はイタリアンFAST POP PUNK好きならひっくり返るであろう"NA NA NA"コーラスが最高な名曲が潜んでたりするから見過ごせない!確かに今回追加されたボーナストラックはKINAっぽいわ。北欧メロディック好きも聴こうぜ! |
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Sorry! Sold Out
ASTA KASKファン必聴!80年代初期にわずか3年だけ活動したスウェーデン・ハードコアの初期ディスコグラフィー再発。82〜84年のデモや激レア7"/12"を収録した全22曲入りで、キャッチー&シンガロングなTRALL PUNKサウンド。ASTA KASKよりちょっぴり地味なサウンドが人気の分かれ目かもしれないですが、やっぱこのバンドはいつ聴き直しても最高! |
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Sorry! Sold Out
NOWONの2ndアルバムがアナログオンリーでリリース!まず初めに、このアルバム大好き!今作マジですげー。メンバーのバックボーンっていうかルーツからサウンドをアレンジに加えられているし、エスカルゴさんの哀愁メロディーがクソ半端ない!A面ラストの「終末ゲーム」が死ぬほど好きなんだけど、どの曲にも |
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Sorry! Sold Out
初回入荷分のみレーベルのご好意でフレキシ付き!相変わらずの極上ショートチューンに相変わらずの極上のメロディーメーカーっぷりですわ。これまでのTONY MOLINA好きな人はいつも通りなんでご安心を!BEACH BOYS、BEATLESのようなサウンドに時折SUGARやあれこれどこかで聴いたことあるなリフが顔を覗かせてニヤリとさせられます。 |
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Sorry! Sold Out
87年リリースの1stアルバムが、ボーナス7曲追加のデラックス仕様で20曲入り再発。TAANG!期らしい東海岸パンク全開で、後期パワーポップ路線とは別物。Evan Dando在籍期ならではの激しさと輝きが詰まった、当時カレッジチャートを席巻した名盤。オリジナル持ちでも買い直しアリ。 |
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Sorry! Sold Out
サンダーランドのレジェンダリーOi!パンクバンドRED ALERTの1982年7月23日の貴重なライブ音源が、地元サンダーランドのSerial Bowl Recordsから、バンドのボーカリストであるSteve全面協力の下、初音源化!初期の名曲てんこ盛りで、やっぱりキャッチーでシンガロングできるし、めちゃくちゃロウでみんなシンガロングしててめちゃくちゃ盛り上がってて楽しそうだ。個人的には、この周辺のOi Punkに出会ったことでメロディックやポップなパンクへも興味を持つようになったんだよなぁ。 |
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Sorry! Sold Out
永遠に引き継がれるべきパンクロッククラシック!MINUTEMENとBIG BOYSはやっぱり80年代の革命児!懐も広くポストパンクの影響がっちりだけど変にアート振ることもなく基本はあくまでもパンクロック、そこにファンクを加えていってる感じでホーンセクションもすげぇかっこいい! |
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Sorry! Sold Out
MINUTEMENとBIG BOYSはやっぱり80年代の革命児!やっぱりギターのカッティングが狂気です。そしてベースがやばい。これまでよりも変態度は薄れているように感じるけど、メロディック派は"Which Way To Go"で瞬殺だろう。これ完全にHUSKER DUだぜ。 |
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