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[ 盤質 / ジャケット ]
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1,380円(内税)
一気に注目を集めてるロンドンのガールボーカルポップパンクバンドFRESHの初期のデジタル音源2作品をフィジカルで限定50本でライブ会場用に製作したカセットを入荷させてもらいました。JOYCE MANORの"Derailed"のカバーも収録。両音源とも宅録のデモ感覚でこれもまた良いね。2015年の音源ってことはKathrynちゃん18歳のときってことだね。1stシングルに至っては17歳のときだ。
880円(内税)
デッドストック。1曲目「顔中バニラまみれ」から疾走感溢れる3コードポップパンクで始まるタイトルの時点で同じく同郷ドイツのBASEMENT BRATSを彷彿させてくれます。恐らく当の本人たちはTHE QUEERS直系のつもりだったと思います。というのも続く2曲目ではっきりするから(笑)その”Donna R”が最高なんだけどなんでこれ当時そんなに注目されなかったのか不思議でたまらない。3コードポップパンク好きな人でこの7”持ってなければ手に入れてね。APERSのKevinによるバンド解説もあり。
880円(内税)
デッドストック。APERSがドイツで一緒にライブをやり一発で気に入ったKevinがStardumb Recordsにリリースすべきと助言をしリリース。パパウーからのサビのアウトオブスペースの流れは上がる!単弦ギターからの男女混声ボーカルの次曲へと繋がりこのコーラスもSONIC SURF CITY好きな人も好きだと思う。B-1は恐らく、ポップパンク掘ってない人にQUEERSと一緒に聴かせたらパクリですか?と言うだろうけど、そんなことはどうでもいい。4曲目のパッパッパラーコーラスが全てを流してくれるから。
Sorry! Sold Out
FIENDZの絶頂期というか絶対に外せない初期シングルまでも追加した1stアルバム。14曲目までが1stアルバムで、そこに未発表1曲、3rdシングル「DEAD END」、2ndシングル「HAVIN FUN」、1stシングル「RUNAWAY WITH ME」をぶち込んで全23曲収録。今回入荷分で最後らしいです。逃すな!
Sorry! Sold Out
2ndアルバム。オリジナルは91年にA.G’Sや、PARASITES / MORNING NOISEのスプリットなどの怪盤を数多くをリリースしたローカルレーベルからだったんだけど再発してくんないし権利がっちりだったんでレコーディングし直してジャケもポップに変更してリリースしたのが今作。PARASITESにDESCENDENTSフレーバー搭載した甘く、切ない失恋POP PUNKソングです。隠しトラック2曲あり。
1,380円(内税)
94年リリースの3rdアルバム。パワーポップ色が濃くなった作品で、基本的なメロディーラインは変わらないんだけどスピードがさらに遅くなってんだよね。今、聴き直すと何曲かはすごい良いんだけど、17曲収録でじっくり聴くには正直辛い(笑)13曲目まで盛り上がらねーんだもん。後一番いいのがシングルに収録されてた”So Like A Clown”っていうね。そう、当時THE FIENDZのニューアルバムってことでウキウキして聴いたらズッコケて当時の彼女の家に置いて帰ったの思い出したわ。
1,280円(内税)
古くからのファンを前作「DREAMS」以上に唖然とさせた問題作が98年リリース作となるこちらの4thアルバム。もう、これまでのメンバーがついてこれなくなったのは一目瞭然でメンバー変わってしまってます。ポップパンクを捨ててもいいけど、完全に全体の方向を見失ってる感じ。今改めて聴くとパワーポップにサイケっぽいのを加えた感じとか目指したのかもしれないけどね。初めてTHE FIENDZを聴く人は絶対このアルバムから入っちゃダメ!
1,380円(内税)
前2作で、古くからのファンを突き放してしまったTHE FIENDZですが、反省したのか周りから言われたのか、心を入れ替えて2002年にリリースした12曲入り5thアルバム。サッドなメロディーで哀愁感が全体を支配する。2曲目始まった瞬間、ほんとテンション上がったな。PORCELAIN BOYS〜JETTISONラインの切ないCRUZIANメロディックが炸裂!
1,380円(内税)
前作「REDEMPTION」で完全復活を遂げたTHE FIENDZ、ちょっと休止期間を経て2011年にリリースした19曲入りアルバム。目下のところの最新スタジオ・アルバム。詰め込みすぎだろ(笑)恐らく活動していない頃に書き溜めた曲を一気にリバースした感じだね。メロディーは良いし、パワーポップサウンドなんだけど、ポップパンクまたトイレに忘れてきちゃってるんですよね。
Sorry! Sold Out
2011年のアルバム以降再び長い冬眠生活に入っていたJerry先輩が2017年ひっそりと目覚めてました。おっ久々の新作かと思い聴いてみると、うぉーどうした初期への原点回帰かと思うほどの跳ねまくりの疾走パワーポップパンクナンバーにぶったまげました。あれ、でもこれってと思ったら、初期の未発表やバージョン違いをまとめた10曲入り。これぞみんなが求めるFIENDZなんで文句なし!
Sorry! Sold Out
ヘイヘイヘイみんなこのバンドのこと忘れっちゃってないかい?14曲入り3rdアルバム出来た。泣き泣きでスカスカのショボポップパンクが今作でも健在。ギターのカッティングがホント気持ちいい。まだ視聴には2曲しかあがってないけど、この2曲を聴いてもらえば、いつもと変わらずゴキゲンな泣きメロなのがわかってもらえると思う。マジでテンション上がるメロディーのもって行き方じゃねーかよ。
Sorry! Sold Out
92年今は亡きLOOKOUTからリリースされFIFTEENそして遡ってのCRIMPSHRINEを掘り起こさせた大名盤2ndアルバムも予定より少し遅れたもののついにリイシュー!CDは限定200枚です。1曲目がミドルテンポってとこもかっこいいし、しかもその”Petroleum Distillation”のベースラインの美しさったらないよね。そんで続く”The End Of The Summer”は俺にとってはこの曲10代からの普遍のサマーアンセムっすよ。
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